世界には時々驚くような法律があります。
その中でも性に関しては宗教上の理由から日本人には到底理解できないようなものがあったりします。
今回はそんな性に関する奇妙な法律をご紹介
【中東諸国】
羊と性的な関係を持った後に、その肉を食べるのは、大罪 食ったら食うなってことです
【レバノン】
男性は動物と法的にセックスすることができるが、雌に限る
雄との性的な関係を持った場合は死刑とするまずはご確認を
【バーレーン】
男性医師は女性の性器を診ることは法で認められている
ただし、直視してはいけない。鏡に映して見ることは許可するバーレーンの医師はゴットハンドもしくは植草、と
【中東諸国】
イスラム教徒は死体の性器を見ることは許されない、葬儀屋も例外ではない
死人の性器は木片かレンガで覆っていなければならないどうしてレンガなんでしょうね。
「風が吹けば桶屋が儲かる」クラスの怪奇現象
【インドネシア】
自慰をしたものは斬首刑とする斬首じゃなくてパイプカットでいいのでは?
【グアム】
処女のまま結婚してはいけない処女を奪うために地方へ出張する職業があるらしい。
処女を奪ってもらった女は、その男に対して謝礼を支払うんだとか。
グアムね。覚えときましょ。
【香港】
夫に裏切られた妻は、その夫を殺すことが法的に認められる
ただし、素手で殺さなければならない
(夫の不倫相手は、どのような方法で殺害してもよい)さすがカンフーの国。女性はみんな殺人拳を習得しているのですね。
【リバプール(イギリス)】
女店員はトップレスでも合法とする。ただし熱帯魚店に限る間違えて魚じゃないほうを買ってしまいそうです。
【サンタクルス(ボリビア)】
男性が女性ならびにその娘と同時に性行為を行ってはいけないボリビアに親子丼はない
【カリ(コロンビア)】
女性は夫とのみ性行為を行ってよい。
また、夫との初夜は(女性の)母親立会いのもと、性行為を行わなければならないイヤです。。。
海外のサイトで結構昔から出回ってるものですが、真偽は微妙なものが多いです。
まあ、ネタとして。
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